ムエタイジム特集
目次
バンコク郊外編2
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ウィラポン ナコンルアン
9年間王座についていた元WBCボクシングチャンピオン、ウィラポン選手が運営。後輩の育成と自身のトレーニングのために使用されている。今年37歳を迎えながら、なおも闘い続けられる体は、その理由として、酒、たばこを慎しみ、毎日2回づつ真面目にトレーニングしてきたことが挙げられる。本当です。 (長谷川選手、おめでとうございました)
ポープラムック
K-1チャンピオン、ルンピニーチャンピオンを輩出する名門ジム。日本でも有名である。写真左上のプラムック会長は、ルンピニーの有名プロモーターでもある。チャンピオン達は試合だけでなくビリヤードも強い(写真下段)。設備は、 サンドバッグ6本、その他パンチングボール、壁付きパンチングバッグ、リング1基。